語りと音楽が届ける
いのちと心の物語。
朗読・演技・音楽を通して「いのちの尊さ」と「人と人とのつながり」を伝える活動です。
学校、医療・福祉施設、防災イベントなどさまざまな現場に出向き、心に残る体験の時間を届けています。
対 象
幼い子どもたちから高齢者の方々まで、誰もが一度は心の奥で問いかけるテーマです。
いのちと心の絆プロジェクトは、朗読・演技・ピアノ演奏・歌を通して、"いのちの尊さ"と"人と人とのつながり"を届ける活動です。
教育機関、医療・福祉施設、防災イベント、被災地支援など、さまざまな現場に出向き、その場に集う方々の心に静かに寄り添います。
知識として伝えるのではなく、感性に響く体験として。心が動くとき、いのちは自らの輝きを思い出します。
このプロジェクトは、世代や立場を越えて、"生きることの意味"を共に見つめる時間を創り出します。
三咲順子による、朗読・演技・歌・ピアノを織り交ぜた独自のスタイル「一人語り」の公演。物語の世界に引き込まれながら、いのちとつながりを感じていただく時間。
テーマに応じて、作品の背景や活動の思い、教育・社会・いのちにまつわるメッセージをお話しします。講演会や主催者企画との組み合わせにも対応できます。
対象や趣旨に応じて、参加型の要素を取り入れた構成も可能です。子ども向けイベント、親子向け企画、研修型プログラムなど、主催者様のご意向に合わせてご相談いただけます。
嵐の夜に出会った二匹の物語。違いを越えて芽生える友情。「ほんとうに大切なものは何か」を問いかける名作。
生きることの尊さと美しさを、語りと音楽で届ける渾身の一人語りシリーズ。
消防隊員・救急救命士の手記をもとにした語り。命を守る意識を、心に残る体験として共有します。
声が届くとき、
心はつながる。
嵐の夜に出会った二匹の物語。違いを越えて芽生える友情。「ほんとうに大切なものは何か」を問いかける名作です。
三咲順子による朗読と演技、歌とピアノの響き、そして絵本作家あべ弘士氏のおはなし。
物語の世界に入り込みながら、子どもたちは想像力をふくらませ、大人はあらためて"いのち"と"信じる心"を見つめ直します。
詳細はこちらをご覧ください。
教育施設・医療施設・福祉施設、企業・消防署・行政機関などでの
公演をご検討いただけましたら幸いです。
それぞれの現場に寄り添いながら、かたちにしてまいります。